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2つの排卵日法則


しかし、正確に言うと、生理周期が安定しているから排卵日が定まるのではなく、排卵日が定まっているから生理周期が安定するのです。と言うのも、排卵から次の生理までの期間は一定で、約12日から16日、平均的には14日とみられているからです。従って生理周期が28日の人であれば、今回の生理初日から14日目前後が排卵日という事になりますが、生理周期が25日である人なら11日目前後が、35日である人なら21日目前後が排卵日という事になります。加えて、生理が遅れるのは排卵日が遅れるからだと考える事も出来る訳です。産婦人科医の荻野久作博士によってこの法則が発表されたのは1925念の事で、以来80年以上もの間「荻野式」と呼ばれ、活用されています。

ところが、女性には通常の排卵周期とは別に、太陽と月の影響を受ける受胎確率の高い「自然排卵があるとも言われています。これは、天体運行による引力が、人間の脳にある脳の光感知器とも言われる「松果体」の働きに影響を与え、「メラトニン」という女性の生殖リズムを決定する上で非常に重要な役割を果たしているホルモンを分泌するからであるという説です。この学説は、旧チェコスロヴァキア出身のエウゲン・ヨナッシュ博士の研究によるもので、出生時の月と太陽の位置関係によって決定される生理周期を生かした自然な受胎コントロール法として「ヨナッシュ・メソッド」と命名。1999年7月にはジュネーブの世界知的所有権機関の国際条約で認証され、保護されています。

荻野式による受胎確率が約15%でヨナッシュ・メソッドによる受胎確率が約85%だそうですから、この2つの法則を足すと100%!妊娠にも不妊にも十分生かせそうですね。

子供が欲しい方必見!排卵と妊娠の関係は??
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