<不妊治療@人気ランキング>

1位  【妊娠成功ガイドブック】
20年間で13,000人の妊娠成功の実績!不妊症周期療法の第一人者譚定長先生による、「自宅でできて体にも経済的にも優しい方法です!」。口コミを中心に大人気。
2位  【不妊症でも自然妊娠で元気な赤ちゃんを授かる方法】
「不妊治療ではなく、自然妊娠で子供を授かるのは簡単です。」このマニュアルを実行して1年以内に妊娠しなかった場合には、全額返金保証付きなのも嬉しい。
3位  「病院に行く必要のなくなる!」おめでた妊娠術
病院の先生に見放された不妊の方でも、短期間で妊娠することに成功した奇跡の方法。1年間のメールサポートが心強い。

>> ランキングの続きはコチラから


ホメオスタシス


ところで、皆さんは「ホメオスタシス」という言葉をご存知ですか?これは体の健康を維持するための働きで、体内外の環境に関わらず、その生体の形態的、さらには生理的性質を一定に保とうとする機能の事。”恒常性の維持”とも言います。

私たちのホルモンは、ごく微量でも複雑なはたらきをし、全身の臓器や器官の機能を一定のレベルに保ったり、調整したりしています。この機能を「内分泌」と言い、これはホメオスターシスの一環です。生理周期全体の女性ホルモンの分泌量は、一生分合わせてもたったスプーン一杯分程度だそうですが、それでも新しい命を宿す事が出来ます。まさに恐るべし女性ホルモンと言った感じですね。

しかし、無理なダイエットや食生活の乱れ、ストレスなどによって視床下部の感度が鈍くなると、自律神経やホルモン分泌の調整が間脳の中で上手に出来なくなってしまいます。なぜなら、視床下部には、そうした日々の異常を感知し、受け入れる働きもあるからです。すると、いくら内分泌がホメオスターシスの一環であっても、その機能を果たせなくなってしまうのです。視床下部が支障を来たし、性腺刺激ホルモン放出ホルモンを分泌しなくなると、まず脳下垂体からの卵胞刺激ホルモンが分泌されなくなってしまいます。当然、卵胞刺激ホルモンが分泌されないと卵胞は刺激される事無く、卵巣はエストロゲンを分泌しません。エストロゲンが分泌されないと子宮内幕を形成する事もないので、もし妊娠しなくても、子宮内幕を体外へ放出する必要がなくなります。従って生理が来ないという現象が起きたりするのです。

子供が欲しい方必見!排卵と妊娠の関係は??
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓


当サイト人気コンテンツ

★ 症状について@
★ 生理周期の仕組み
★ 産み分けとの関係
★ 予測方法A
★ 計算方法@


Copyright (C) 2008 排卵日@情報館 All Rights Reserved.